— 求める人物像
経験豊富で、守備範囲が広く、自分の意見を持つ人。
- 01 シニアエンジニア 本番環境へのリリース経験5年以上。機能を最初から最後まで責任を持って担当し、コードは書くより読むほうが多い人。
- 02 テックリード 4〜8人のチームを率い、トレードオフを判断してきた人。会議の前にADR(設計判断の記録)を書ける人。
- 03 AI/MLエンジニア 実際に使われるAI機能をリリースしてきた人。まず評価、ファインチューニングはその次。
- 04 プロダクトデザイナー コードと連携するデザインツールで仕事を仕上げ、画面の文言も自分で書く人。
— 得られるもの
ここで取り組む仕事
- 欧州、オーストラリア、東南アジアのお客様の案件
- 機能を最初から最後まで任されます。安全にリリースできるよう、シニアエンジニアが支えます。
- 明確なキャリアパス:デベロッパー → テックリード → アーキテクト。メンターがつきます。
— 選考の流れ
4ステップ、約2週間。
- 01 応募 履歴書に加えて、誰にも頼まれていないのに自分から解決した問題について、1段落の短い文章をお送りください。
- 02 ペアプログラミング 当社のバックログにある実際の課題に、90分間ペアで取り組みます。シニア職の場合、この時間は有償です。
- 03 チームとの面談 45分の面談を2回行います。1回はプロダクト、もう1回は技術がテーマです。
- 04 内定 5営業日以内にお伝えします。決断を急ぐべきなのは、応募者ではなく当社の側です。
— 現時点で募集していない方
こんな方には、まだ合わないかもしれません
- 現在、ジュニア層の採用は行っていません。そのポジションにふさわしい指導を十分に行える余力が、まだないためです。体制が整えば募集します。
- 「なんとなく合いそう」という印象だけで採用はしません。どの職種にも、書面の職務説明とペアプログラミングのセッションがあります。
- 時間制限つきのコーディングテストは行いません。代わりに、実際の業務をペアで一緒に進めます。
— 募集職種
現在、募集はありません。
募集がない時期でも、履歴書はいつでも受け付けています。リストに登録し、ポジションが空いたときにご連絡します。