自社プロダクト

LapakuPOS。

小規模事業者が手持ちのAndroidスマホをそのままレジとして使えます。開発とサポートはGenorah Labsが行います。

WhatsAppでのやり取りは英語で対応します。

お釣りが表示された支払い画面
画面内の数字と商品は例です。
  • 電波がなくても動きます。

    売上はまずスマホに保存され、電波が戻ると送信されます。同じお店の2台のスマホで同じ数字を共有します。

  • 役割とPIN。

    スタッフは販売と当日分の確認、店長は取引の取り消し、在庫管理、すべてのレポートの確認ができます。取り消しはすべて記録されます。

  • 帳簿はExcelで。

    1か月分の売上、明細、在庫を1つのファイルに。オーナーにも会計担当者にも使えます。

開発する理由

お客様のシステムと同じ規律を、小さなお店のサイズで。

LapakuPOSは、私たちが自ら設計・開発・サポートしているプロダクトです。お客様向けのシステムと同じルールに従っています。記録が跡形もなく消えることはなく、在庫の動きにはすべて理由が残り、ネットワークが止まってもお店は販売を続けられます。

LapakuPOSのサイトを見る